あおくれ

ここが俺のチラシの裏

僕は美少女を見ることが出来ない

 

このやうな事を漫然と呟いたのが数日前。

同意のふぁぼなのか、お前のクソツイを見てるぞふぁぼなのか解らぬ謎のふぁぼを少々いただいたものの、実際に自分がこの後美少女が出てくるアニメやら漫画やらを摂取したのかと言われると、そうではなかったりする。

と言うより、精神が美少女を求めている時こそ所謂美少女コンテンツを観ることが出来ない。

こんな呟きをしておいて、その実、女の子などちっとも好きではないのである、みたいな話であれば良かったのだが、普通に二次元の女の子は滅茶苦茶好きだ。

女の子は可愛い。この世の全ての女の子は可愛いし可愛いは正義なのだ。

金髪碧眼のお嬢様とか、ピンクの髪の明るく快活な少女とか、ミステリアスな僕っ娘、髪は短くても長くても好きだけれどもしかしたらドリルツインテールが多分一番好きかもしれないけど普通にふわふわショートも可愛いしなあとポニテも捨てがたい、肌は白くても可愛いし黄色も良いし褐色は黒髪に似合うよねえあと所謂青とか赤みたいな人外肌もとても魅力的、胸囲は薄ければ薄いほどヨシ脚も細いのがヨシ、くるくる表情が変わる子は見ていて口角が自然と上がるけれど表情の乏しい子がふとした時に見せる笑顔も筆舌尽くしがたい後は他にも……と好きそうな要素は山のように挙げられる。

でもそのどれも、上で言う「眺めたい美少女」なのかと言われると全くしっくり来ない。

 一体自分は何を求めていたのか。自分の頭の中にある眺めたいと願った美少女とは、存在しない美少女の概念そのものなのではないか。そう思い始めていたところ、懇意にしている方からWaifuLabsの話題があがった。

waifulabs.com

少し前にちょっと話題になっていた、AIで好みの女の子のバストアップ絵を作成するサイトだ。

元となる素体絵から、色、絵柄、髪型や表情のパターンが自動生成されるため、その中から好みのものを選んでゆくことで、理想の女の子の画像を作ることが出来る、という話だ。

自分の求めていた美少女とは何なのかという事を悶々と考えていたこともあり、これで「眺めたい美少女」像を具現化してみようかと考えた。

予想はしていたが、全く何も出来なかった。何百パターンと出てくる女の子の画像を眺めながら、どの子も好みであり好みでない、可愛いし可愛くない、と延々頭を抱える結果になった。

結局、自分の考える美少女とは、存在しない美少女なのである。

頭の中にのみ存在している美少女は存在していない故に完全であり、例え絵であっても受肉させてしまった瞬間に完全な存在に瑕が付いてしまう。

 受肉している存在はそれはそれとして、瑕こそが美しいのだがその話は脱線するので置いておく。

つまり絵の中の少女がどんなに美しく可愛くとも、この世に自分の目に見える形で受肉しているという瑕により、自分の頭の中にある美少女とは別のものになってしまうのだ。

よって僕はどんなに願っても美少女を見ることは出来ない。

 

とは言えこれはよく考えるとおかしな話で、まず僕は美少女という概念を何かしら受肉した存在を通して初めて知った筈だ。

それこそアニメ、漫画、ドラマ、メディアなどで二次元三次元問わず何かしらの美少女というものを摂取してきた故に自分の頭の中に美少女というものが出来上がっていった筈である。

なのにいつの間にか自分の中で、美少女は存在しないものになってしまっているのだ。

もしかすると本当にそれこそ、まず初めに「善きもの」という概念が存在し、僕はこれまで生きてくる中で、この世に受肉している少女達を通してその概念に触れてきていたのではないだろうか。

そうしていくうちに、「善きもの」に対して「美少女」という呼称を僕が勝手に使い始めていただけなのかもしれない。

となると、僕の考える美少女は、少女の形を取っている必要すら実は無い。

それこそ自らの考えうる善きもの、飼っている犬でも良いし、北の水族館で見たアザラシでも研究室で見たカイコガでも、幼き日に見た日没近い高架からの景色も早朝の冷え切った空気も、ドビュッシーもルイ アームストロングも、全てが僕の美少女である。

事実、冒頭のツイートをした後に何をしたかラムレーズンアイスを食べながらウイスキーを飲んでいた。これもまた美少女なのだ。

僕とおっさんの水古戦場

古戦場、それはモチベ。

逃げるなとか色々言われてはいるが無いと各属性の装備更新のモチベなど全く上がらないのである。

全属性で推しCPを古戦場デートさせたい。それが我がグラブルの目標。

 

という言う訳で水古戦場も目前ですね。もう今回は水古戦場がわからないよ~とかそういうのではなく、僕の情けなさと誤魔化しに満ち溢れた装備を見てカリオストロに「しっかたねーな、このカリオストロ様が一肌脱いでやるよ」って言われながら敗北クソ雑魚周回したい~みたいな気持ちしかない今日この頃です。

前回の水古戦場などもそのような気持ちで周回していた。おっさんとリリィが居れば勝つる! 可愛いは正義! そう言いながら周回していた。

 

f:id:horngull:20210405204053p:plain

そうそう何か前回こんなんだった気がする

f:id:horngull:20210405204211p:plain

杖6+他武器をバラして天秤乗るよみたいな話を真に受けていた気もする。もうこの編成使ってないけど。

リリィ1アビ主奥義で刻印付与しておっさんサポアビでクリ率上げて疑似クリ確してた気がする。多分。

 

しかし如何せんこのPT、上記の通りおっさんリリィまで固定でクリ確させているので、推しCPで周回が出来ないのである。

いや気合で水ユエソシで周回しろとか言われそですけど、実はソシエちゃんを持っていない失格オタクだったんですよ。でも正直言うと性能的にサプチケでは流石に他のキャラ優先したかったんですよね。

ここまででもうお分かりですね、水ソシエちゃん最終(待ってた!!!!!)、そしてガチャピンで水ソシエちゃんを引く7周年。これは流れが確実に来ている! そう、今こそ!!! 水ユエソシ古戦場デートの時代や!!!

 

と思ってたんですけど、4/5現在水ソシエ最終まだ実装されていない……これもしかしなくても古戦場後の可能性……? 光サルナーンみたくインターバルで最終実装かもしれない。でも確約されていないからもしかすると間に合わないかもしれない。

愛で最終未実装でもデートさせろと言われるかもしれない。でも僕はプロきくーしさまじゃないから推しCP可愛いだけではノルマは達成できない……タスケテ……

 

今回のご準備

・ロペ槍2本目

ありがとうガチャピンムック。4本揃ったので凸りました。

(ワムデュス槍2本目がご用意出来なかったのでこれとフォリア弓で誤魔化しクリ確します。上限? しらね~)

 

・ゴッフリ4凸

ありがとうガチャピンムック。4本揃ったので凸りました。

(理想だと4凸2本要るけどダマをケチりたいのでロペ琴で誤魔化します)

 

・水着アンチラちゃん武器

ありがとう十二神将イベ……ありがとうサイゲちゃん……

という気持ちで引いた水着アンチラちゃんの武器。凸るか非常に迷い中。

 

フロネシスの武器は忘れました。

おいおい死ぬわアイツ、ロペ槍2採用でフロ武器無いのはひっじょーーーーにやべーーーーよーーーー

正気を失ったら多分プレボのフォリア弓が回収されてダマで4凸される。ありがとうガチャピンムック。

 

もしかして、今回の準備振り返り……ガチャの話しかしてない……

そしてここまで書いて気付いたんですよね。絶対今回もおっさんリリィ@誰かでフルオしてる未来しか見えないって。

(上限盛りたいおっさん+渾身切らさないためのリリィ)

 

これはもう仕方ない。水古戦場推しCPはグラカリでいくしか……

レリバスの見た目が圧倒的にグランの方が好みで性別変えてるからこれでもう丁度いいや。俺は今日からグラカリのBLを推すオタク。前からでしょ。

いや、やっぱりですね、こう、倫理だ何だを全て吹っ飛ばして全力で可愛いを目指す男と正直乙女心だの可愛いだのは知らんみたいな男(でも何かやるとなると付き合ってあげる)みたいな関係性ですね、滅茶苦茶可愛いじゃないですか……ジタカリは駄目なんですかって聞かれるんですけどジータちゃんだと女なので興味ないけど付き合ってあげてる感がちょっと減ってしまう気がするんですよなので僕は圧倒的にグラカリ推しで

今回もよろしくね……カリオストロ……リリィ……

 

 

余談

ライフォご用意するの忘れてた

 

 

頭が弱いオタクのダンマカ感想後半戦

前半戦を書いたので後半戦も書かねばならぬ。

それにしてもイベント終わってから大分経っちゃったなあ……何か、いっぱい色々あったし……5周年イベントとかありましたね、推しが恋人にしたいキャラクターに全く選ばれていなかったの最高に解釈一致で嬉しくなっちゃったな……あと夢女子を絶対に殺る気のイベントは延期されたっけ……何かいっぱいあった。多分。

念のため前半戦のリンクも貼っておきます。2ヶ月前なこともあって書いた内容に全く覚えがないですね!

hog.hateblo.jp

 

もう終わってるイベントなので当たり前のようにネタバレをガンガン入れていきますよ。来年の復刻があると信じてそこで読もうとしている民は気を付けてください。流石に居たらびっくりだけど。

 

以下感想お題目

  • 前半戦感想からの色々
  • 九条天とヴィダ
  • 最後にして最初の偶像

 

  • 前半戦感想からの色々

ストーリー 前半の感想で言っていた、「クヴァルとアルム、フーガとリーベルの一方的な信仰とそれによる苦悩」の顛末については、明暗くっきり分かれた顛末になったのがとても面白かったですね。

しかもご丁寧にフーガとリーベルの関係が破綻したすぐ後に、クヴァルとアルムが新たな関係を紡ぎ始める展開を入れてくる。大分えげつない事するな……

大きな分け目になったのは、状況や立場の違いはあれ自分を信仰してくる相手に対し、私も貴方も同じ人間であり、神様にはなれないし大層なことは出来ないけれども、力を貸して欲しい。といったようなことを言えたかどうかだったように感じました。

リーベルは話すのが遅すぎたと言うより、フーガとの距離感がお互い噛み合っていなかったのが原因なのではないかなと思います。

リベリオンはそもそも、リーベルの思想をもとにしたワントップ型の組織と思われる描写が多く見受けられます。そのような組織の人々を率いるためには、組織の構成員から見てリーベルが絶対的な指針であり続けることが必要となります。

組織のトップと一構成員としてに振る舞うにしてはフーガの位置は近過ぎで、恐らくリーベル自身はクウラと同じく自分が人間であることを理解したうえで付いてきてくれているものだと思っていたためにこの距離で接していたのだと思います。しかし、フーガはあくまでも構成員として、リーベルを絶対的な指針として見てしまうため、人間であることが分かるような距離に居てしまうのは良くなかったのでしょう。どうしようもなく嚙み合わないし、上手く嚙合わせる機会も無かったですね……

対比になっているクヴァルとアルムは、そもそもアルム自身が本人の意志でナーヴ教会を率いていた訳ではなく、1人の人間として友人になりたかったという願いも前編でしっかりとクヴァルに伝えていたことから、物凄く上手くまとまっていたなと思います。

リーベルが終盤に「これからの世界に必要なのは、自分のような人間ではなくアルムのような人間である」と言ったのは、この顛末を踏まえて、リーベルが目指す自由な世界では、ナーヴ教会やリベリオンのように絶対的な何かをもとに組織的に人を率いるのではなく、意志を持つ人々がお互いに助け合い生きてゆくようにしたい、その象徴としてアルムを掲げたいという事だったのではないかと考えています。

 

あと、前半戦でやってた「何が死の媒介か予想」ですが、今見るとまあこんだけ書いたらどれか当たるやろって感じですね、当たらなかったけど! 恥ずかしいね!

>Unknown以外は全集団で最低でも1人ずつ位死ぬんじゃねーのって勝手に思ってるよ!

 ここだけ当たってたの笑ってしまう。しかもルートで生死が分かれるリーベルを除けばしっかり1人ずつ死んでいますね。よく推しが死ぬオタクの持つキャラクターの死に対する嗅覚、褒めてくれてもいいんですよ。

 

 

  • 九条天とヴィダ

もう一つのお題目と合わせて、アルムの配役は何故九条天ではなかったのかみたいな話になります。多分。

今回のイベント、メタ的な事を言ってしまうとTRIGGERが主題歌を受け持ちストーリーのメインかのような扱いとなっていますが、単純に登場シーンの数や作中の人物関係だけで言えばリーベル、アルム、クヴァルの3人がメイン格の役どころです。

普通に考えるとアルム役は九条天になりそうなもので、正直ストーリー読み終わった瞬間はTRIGGERファンから暴動起きないだろうかといった、ちょっと下世話な心配をしました。

ですが、本ストーリーがアイドリッシュセブンのメインストーリーを土台にした作中劇である事を踏まえると九条天をアルム役に配置する事は絶対に出来なかったのだろうなとも思いました。

※この先、アイドリッシュセブンの方のメインストーリーを「メインストーリー」として表記します

 

まずはヴィダについてですが、意図的にメインストーリーにおける九条天のIFキャラクターとして描かれていたのではないかと思っています。

九条天は生ける屍である九条鷹匡の積み上げた犠牲をもとに生まれ、ヴィダは数多の屍により生まれた、ともに死者の声を聞く救世主です。

最大の違いは、ヴィダは最期まで仲間の声ではなく死者の声に殉じてしまったという点になるかと思います。この部分については、メインストーリーの3~4部辺りで九条天がTRIGGERを顧みず九条鷹匡を優先してしまった場合のIFと受け取れます。

作中劇なので誰をヴィダ役にしても良かったのですが、あえて九条天を抜擢しているのは、このIFを見せることによって読み手にメインストーリーのTRIGGERの関係が尊いものであると再認識してもらいたい、また九条天に生ける屍の呪いから解放されて欲しいという願いが込められているためではないかと考えました。

つまるところメインストーリーのTRIGGER賛歌じゃないすか、滅茶苦茶ひねくれた……なんじゃこれ……最高……

 

 

 

  • 最後にして最初の偶像

九条天とヴィダ側の話は前節でしたので、こちらではアルムの顛末と九条天について。

ストーリーのラスト、リーベルの生死でルートが分かれますが、長さからして死亡ルートが恐らくtrueなのでしょう(個人的には生存ルートが短いのが不満ですが……恐らく逃げ延びたミゼリコルドによって新たな天子が造られて人間がほぼ全滅してそこからジワジワ減り続けたとかそういう予想をしていますが実際どうなのか気になる……宇宙から侵略されて人間が全滅たのかもしれないですし……)。

本筋から逸れますけど、カバネとクオンについては両ルートの台詞が対になってて、両方見るととてもエモかったですね。


リーベル死亡ルートでは、アルムが所謂現実で言うところのアイドルのような存在になっている描写があります。

絶対的な信仰の対象としての偶像から、完全ではない身近な隣人の象徴という偶像への変化で、世界も同様に変わりつつあるという締めくくりになります。

このアルムが転身しているアイドル像は、メインストーリーの作中で九条天が否定しているものになります。

完璧なアイドルでなければならない、そうあることがファンへの最大の恩返しであるという信念を持ってアイドルという仕事に挑んでいる九条天にこの役を演じさせるのは、意外性より侮辱であるように感じてしまう人が居てもおかしく無いのでは、と言うか自分はそう感じてしまいます。

今後のメインストーリーで九条天の信念が変わってゆくことになったとしても、作中劇で先取りしてしまうのは不誠実に思います。

なので出番の差はともあれ、九条天がアルム役ではなくヴィダ役でとても良かった、というのが自分の感想です。


あとどうでも良いけどリーベル死亡ルートのクウラとロイエ、千さんが気が利く有能さんだった場合の千葉ファミリーIFって感じで笑ってしまった。千さんはちょっとポンコツなところが可愛いんだなと再認識しました。


終わる!


光古戦場がわからないよ~

本記事で出てきている、てぇてぇ鹿なる造語については以下をご参照ください。

僕の造語ではなく頭のとても良い百合の人が作った言葉です。全人類この1月から始まった裏世界ピクニックのアニメを見てください。

 

 

と言う訳で、そろそろ光古戦場です。はよ逃亡したいね。

それではまず前年の振り返りをしつつ、今年は何やろうか考えてみようかと思います。

f:id:horngull:20210111182356p:plain

これが前回の光古戦場編成です。ソンシルてぇてぇしか言えないてぇてぇ鹿ドクター

f:id:horngull:20210111183504p:plain

勿論ソンシルの為の武器では……?! と界隈をざわつかせた虚空弓もちゃんと準備しました褒めて褒めて

(苦肉の策で連撃稼ごうと入れてる光四天刃が哀愁を誘う)
 

 

 

嘘です本当の編成はこっちです。ノア君かわいいね

f:id:horngull:20210111182702p:plain

この編成だとサブにシルヴァが居て、誰か落ちるとソンシルのいちゃついた掛け合いが聞けるため、これはこれで良いなと思っていました。

てか前回たしか相手がディスペル持ちでソーンメーテラのバフが消えて死ぬドクターだったのでノア君には本当にお世話になりました。ノア君上限解放絵も初期絵も最高にてぇてぇので、てぇてぇ鹿は未だにどっち使うか迷う。

 あとクリスマスメーテラのフェイトエピソード、ま~最高ですよね最高。コルワさんに何だかんだ良い感じに使われる押しに弱い姉様可愛い……。

 

前年の光古戦場やべー! 趣味編成しかしてねー! よーし今年はしっかりちゃんと強い編成使うぞ!

 

 

……何も(リミジャンヌとかハルマルとかそーいう何かめっちゃ強そうなイメージがある限定キャラ)居らん……無理では……?

まあ、それならそれで手持ちで何とかするしかない。とは言え流石に前年の古戦場から装備無更新で行ったらやべーのは鹿でもわかる。準備を……準備をしなければ……

 

  • 準備その1 シス加入+上限解放

やりました。褒めて~。

 

  • 準備その2 闇終末武器作成

CB上限ちゃんと付けました。2キャラ目ゲージ上昇量笑うわ。

 

  • 準備その3 闇セラポン4凸

黄龍麒麟のアニマ大分怠い。ところでブロマイド全く落ちないのでフレにブロマイド乞食して今回も生きていこうと思います。

 

本来闇古戦場前に準備しておこうと思ったアレコレを今更やる企画でもしとるんか?

闇古戦場前から暫くずっとログイン出来なかったツケは大きい……勿論ニーアは間に合わないのが解っていたので諦めました……ごめんね君に会うのは次の闇古戦場なんだ……

 

  • 準備その4 一生行かないと思っていたメタトロン周回

マジで上記は全部これのための準備である。グラブルは結局全属性育てないといけないゲームなのである……というのを痛感した。全属性に僕の好きそうな百合を配備してくださいお願いします。

 

と言う訳で柱集め終身刑が終わったのでこのブログを書いています。もう一生メタトロン行かねえ

f:id:horngull:20210111190248p:plain

実際もう光エレさえあれば……一生行かなくていいでしょ……

 

 

あと準備必要そうなのはロビンフッドくらい? 使うんかわからんけど一応取っておくに越したことは無いのである。そういう気持ちで柱も作ったのである。マジで剣と殆どかわらねーと思うんですけど。

 

f:id:horngull:20210111191045p:plain

こういう風に……?(連撃どうすんだこれ)

 

 

終わり!

どうして煉獄さんが兄だって誰も教えてくれなかったんですか

僕は兄に弱いオタクなんですよ、どうしてくれるんですか。

という訳で今を生きるナウでヤングなミーハーオタクらしく、先週ちょー流行ってる鬼滅映画を見てきました。
観に行く前の知識はこのレベルです。


見に行った後に煉獄さんが本当に300億の男になっていたので僕は預言者です。
あとは、数日前に始まってたグラブル君のコラボで、ミリしら上段の左4人がフォーマンセルっぽいって事とか、主人公が水属性って事とかの情報が追加で入ってきたくらいですね。(ミリ知ってる状態で観に行きたかったので、コラボストーリー始める前に観に行っちゃうぜって感じで観に行きました)

ちょこちょこ感想ツイートはしたんですけど、こう初期衝動と言うよりは、内容反芻して色々良かったなーって思い返す感じの作品だったんで、ネタバレ気にせず書けそうなブログも書いときます。
何より後で自分が見返しやすい。
しかしまあ基本的に反応が遅い感じなんで、初見の悲鳴を聞きたいみたいな人が一緒じゃなくて良かったなと思います。帰宅後にめっちゃ面白かった~とか呟きだしたもんね。
当たり前ですけどネタバレしかないですよ。あと漫画を一切読んでいない人間が書いているので、的外れな事を言っている可能性が高いのはご理解くださいって感じです。っていうか漫画電子で大人買いしちゃったからこれ書き終えて早く読みたい~。


以外お題目

  • ミリ知らないオタクでも何とかなってありがたい
  • 炭治郎君が凄い良い子でビックリした
  • 炭治郎君と煉獄さん

今気付いたけど、今回の映画で電車に乗ってた人(と禰豆子ちゃん)は名前と顔が一致するようになったけど、漢字が解らないね……


  • ミリ知らないオタクでも何とかなってありがたい

本当にこれに尽きる。
加えて言うと
・最序盤の謎の偉そうな人の墓参りで鬼との戦いが長く、死ぬ者が多いとわかる
・話序盤で主人公達の力が五行ベースで、その派生で色々やってるぽい
・炭治郎君が何か凄い必殺技を何とか使える(煉獄さんと同じ火属性ぽい)らしい
辺りも話の流れで無理なく解って、大体の世界観が掴めてる筈。多分。
主人公チームと煉獄さんがほぼ初対面なのもあって、煉獄さんがどういう人なのかっていうのも炭治郎君の素直な心の声が解説してくれるので解りやすい。
個人的にはミリ知らない勢だったので、禰豆子ちゃんが炭治郎君が背負ってる箱に入ってるのビックリしました。あの箱よく見るけど妹だったんだ?! と言うか妹が思ったより小さい……?

そんな感じで序盤の世界観がざっくりわかる会話部分が終わって、敵の攻撃で夢に落ちて行くシーンへ。
夜の電車内って舞台と、敵がどこに潜んでいるかわからない状況が上手くマッチして物凄く不気味な雰囲気が出ていて良かったです。
そんな不気味さを炎で照らして吹き飛ばし、大立ち回りする煉獄さん。強いぞー! ド派手で良いぞー! 画がとにかく格好良いぞー! みたいなのを上手く見せつつ、現実の状況は大ピンチに。
各個人の夢のシーンで、炭治郎君と煉獄さんだけは本人らの過去の話と絡めて、どう生きてきて、どういう精神を持つ人物なのかという背景を深く見せてる一方で、善逸君、伊之助君は終始ギャグに徹してるのは今回の話だけを見るにあたってはノイズが入らなくて良いですね。この辺でこの映画については、スポットライトは炭治郎君と煉獄さん中心に当たってるんだなーって理解出来ます。

とまあ、話の流れで無理なく世界観をつかませて、かつ迫力満点の戦闘シーンも見せつつキャラクターの内面も魅せてくというのを同時にやってるので、この辺まででもうミリ知らない初見でも大分引き込まれてました。
ミリ知ってて気になってるオタクが近くに居たらとりあえず映画館に引っ張って行っても良いかもしれない。

  • 炭治郎君が凄い良い子でビックリした

映画館で注意事項のアナウンスしてても違和感がない、敬語が使える良い子だよって話は聞いていたんですけど、何か想像していた以上に心優しく善良な田舎の純朴少年って感じでビックリしました。そう、それこそ家族とのんびり平和に過ごしているのが似合いそうな……。
この少年が夢の中で敵の策略に対処するためとは言え、自決を繰り返す様を何度も何度も見せられるのは大分精神的に来ますね。(とても良かった)
以前この漫画をTLの心無い展開が大好きなオタク諸氏が特に推してた理由が何となく理解出来た気がします。

序盤から夢の中まで、素直な良い子である部分を散々見せられて、その上で無意識の領域の描写もされた後に、敵に家族から恨み言を言われる悪夢を見せられて出てくる「家族を侮辱するな」という言葉はとても良かったです。
心優しくはあるけれども、何が悪であるかを間違えることの無い立派な良い子ですね。あと基本的に家族に係る何かが原因になって強い意志が見えるのがとても兄って感じで良いです……

  • 炭治郎君と煉獄さん

前述のとおり、炭治郎君の心優しくて良い兄っぷりを夢の話や戦いの中で見せつつ、同時に夢の話で煉獄さんも強く芯の通った兄であろうとしてきたことが伺えます。後ろに続く人間、夢の中では弟の道標となる人物であるため強い意志を持ち続けることが出来ているという部分で、強く生きてゆくべき理由が炭治郎君と似通っているなと感じました。兄だからなんですよね2人とも。
終盤では、煉獄さんが亡き母親の教えにより多くの人物にとっての希望として、皆を守るため強く生きてゆこうと決意したシーンが挟まれます。
こうなるともう、家族の兄ではなく、すべての人の兄という状態ですね。家族より更に多くの人、幅広い人々に対して、弟に対して全うしようとした役割を担ってゆくという、かなりの大人物です。
炭治郎君の、煉獄さんのように強くなりたい、ならなければという言葉は、戦闘の技術的な面だけではなく、精神的な面で似ている強さを持ちつつも、より大きく高い志を持っていた煉獄さんのようになりたい、という意味が大きく含まれているように感じました。
2人の類似している部分と、差となっている部分を描写してからのこの言葉で、炭治郎君の悔しさ、焦燥、決意の大きさが強く伝わってきて初見の癖に気付いたら泣いていました。びっくりだよ……。

この後どうなるんだか全然知らない訳ですが、炭治郎君は願わくば、強く立派な兄になってくれ……あと弔い合戦見るまで死ねぬ

頭が弱いオタクのダンマカ感想前半戦

誰よその男ッ!!(滅茶苦茶メインどころの名前間違えとる……最悪やん)

流石にイベスト感想がこれだけのヤバいなと思ったけど、書こうと思うとダラダラ書きそうで何か恥ずかしいからブログの存在を思い出しました。
あとどうでもええが、男男の関係に概念百合とか言ってるの百合のオタクガチギレ案件じゃん。僕もキレてる。
しかしまあ全てにおいてキレられても仕方ないツイートである。仕事終わりに見直してビックリだったよね。

以外感想お題目

  • 前半雑感と今後の妄想
  • 何が死の媒介か妄想
  • NTRはBL
  • 概念百合に関する言い訳

※イベント報酬のラビTVは未読です。単純な物語の感想置いときたかったので。決してレベル上げ面倒な訳ではない。

  • 前半雑感と今後の妄想

前半の話、面白かった……
○○ミーツ○○の王道的な展開「何かと何かが交わることによる変化」というのを、精神的な面ではリーベルやアルム辺りのメインキャラクターの心情変化として描きつつ、状況的には題にもなってる死の伝播という形でも描いているっていうのがとてもテンション上がります。
変化は常に良きものだけをもたらすのではないけれども、その中で得られた良きものによって、何を成してゆくのか……後半戦乞う御期待! ってとこですね!
というのも、メインのリーベルとアルムが具体的に何をやるつもりなのかが未だ提示されていないので、どんな解決方法を導き出していくつもりなのか凄い楽しみなんですよ。
最終的に望む世界の形というのは漠然と合致してる。けれど、具体的にどうすれば目標に辿り着けるのかみたいなのは、現時点で特に見えていないという状況かなあと。だって開始時点で考えていたアルムを質にした交渉でどうにかなる感は全く無い……流石にあれだけの戦力差見せられて交渉可能だとは考えてないだろうと……思う……

あと関係性のオタクとしては、前半戦でそれぞれ相手に向ける感情の描写が特に丁寧に行われてると感じたメインどころ(リベリオン3人、アルム、クヴァル)の立ち位置が、後半戦でどう変化していくのか楽しみです。
特に同じ幼馴染であるリーベルとクウラ、クヴァルとアルムの対比は見ていてとてもやるせない気持ちになり良かったですね!
この野郎と愚痴を溢しつつも相手を人として見て同じ土俵に立って来た前者は、相手を理解し信頼で結ばれている。一方で、相手を神格化して一方的な信仰だけを寄せていた後者は相手のことが解らないまま決裂してしまう。この対比を見せつつ、フーガのリーベルに対する一方的な信仰とそれによる苦悩を描いているのも印象的です。
あくまで対等であること、相手に理想を見るのではなく、自分と同じ人として見て心を寄せられるか、というのが関係を築いていくうえで大切であると1対1関係ケースを複数見せて語っているので説得力があります。
(しっかし幼馴染関係性は最高だな……上手くいくのも上手くいかないのも、長い時間を共に過ごしてきたが故の感情の蓄積があるというのが美味しいな……そう、ごちうさBLOOM9話も幼馴染は最高って言っている……ごちうさBLOOM9話を見ることで救われる命があります、私の命です……)
ついでに、これだけ相手に理想を見るという信仰による関係性が上手くいかないなというのを描いた上で、目下のラスボスと思われるのが信仰によって成り立っているナーヴ教会なのも、後半戦に何かしらの起爆剤になりそうでワクワクしますね!


  • 何が死の媒介か妄想

前後編であることによる後半戦妄想ギャンブルのお時間だよ!!!!!
勝てば「俺は天才なんだよなー」って言う権利が得られるが、負ければ「チョー恥ずかしいんですけどー」って言うしかないぞ!!!!それだけだぞ!!!!
僕もオタクなので、恐らく多くのプレイヤーが一番気になってる死の感染とは何か、みたいなやつを妄想してしまうんだな。がるを

まずは状況整理。
とりあえず、死の舞踏が題にもなってるので、恐らく感染してゆく死に至る何かと考えられる
ストーリー上で提示された最初の発症例はリーベルで、順にフーガ、プラセル(恐らく死亡)、クウラ
リーベルが最初に発症したのは憧憬と焦燥(2)ラストなので、大雑把タイムラインはアルム誘拐→プラセル襲撃→発症
(題の元ネタは黒死病だけど、そもそもドストレートに感染症で行くんか? みたいなところ穿って見てしまう。ひねくれたオタクなんだな。)

とまあこんなところで、死の感染が何によって引き起こされてるか、グダグダ候補妄想スタートー!

1. とりあえず無難なとこでアルムが無症状のベクターとなってる
一番言われてそうだし、何となく作劇的に扱いやすそうなので、ありそう感がある。アルムが一般的な感染症ベクターという説。
なんせアークじゃ幽閉(隔離)されてたうえに4年に1度しかアークの人々と接触機会が無いもんね。まあこれはオリンピックみたいに特別感出したかったんすよって言われたらそれまでだけど。
あとはエーテルネーアの言葉と誘拐後の教会の対応から、恐らく地上に居ると何かが起こってしまう(ので帰ってくるしかない)のも原因っぽさを際立たせる。
ただこれだと、恐らく一番アルムに接触したのが遅い、かつ接触期間も短いと思われるプラセルが最も重症化して、ついでにクウラより先に発症してるのが少し疑問。(元々プラセルの健康状態が良くなかったからだよって言われればそれまで感あるけど!)
ついでにこの場合、クヴァルやナーヴ教会関係者は何かしらの抗体を持っていることになるので、それって死の舞踏って言ってるのに、貴きも卑しきも平等に訪れる死の感染じゃないの?というのはものすごーく引っ掛かる。全員が死と踊ってくれないと成立しないじゃん、死の舞踏。(Unknown以外は全集団で最低でも1人ずつ位死ぬんじゃねーのって勝手に思ってるよ! 死ぬほど痛いぞみたいな感じだったらタイトル詐欺っぽいじゃん?!)

2. アルム自体はベクターではないが、発症トリガーとなっている
上記妄想の気になる部分を解消できそうな派生形。
元より死の原因となるもの自体は地上で蔓延しているが無症状で、アルムとの接触がトリガーになって発症する。
これだと、1で疑問点だったプラセルが最初の死亡例になった理由として、元々劣悪な環境で過ごしていたため、死の原因となる何かが多く蓄積されていたとかが考えられる。気がする。
黒縄夜行、元ネタの原因になってるネズミも食べてるしね!(実際に食べてる描写があったのはオルカだけど同じような状況だし食べとるやろ)
地上にしか蔓延していない何かが原因で死に至るのであれば、今後地上に降りてきてしまったユニティオーダーが死に至る可能性や、ヴィダが地上から死の原因となる何かをアークに持ち込んで上の人々が死に至る可能性もある。つまり全員が死と踊ってくれるぜ!
あと、感染症というよりコンピュータのマルウェアぽいイメージが強いけど、リーベルが発症した時に入ったUnknown組の「反応した」的な言葉や、プラセル死亡時の演出的に、何となく現実で言うところの感染症とは違う何かなのではないかなと考えてしまう。ファンタジーだしと言われたらそれまでだけど。

3. 黒縄夜行がベクター
死に近く、元ネタにある黒を冠する集団という辺りからの大穴予想。
黒死病も一番のベクターになってたネズミに対しても致死性が高かったしなーとか、そもそも数が少ないっていうのもこれが原因で大体死んでるからじゃないのかとか、色々元ネタを考えればありそうなセンではある。
あと一応アリバイ的にも、リベリオン3人は発症前にプラセルに接触してはいる。(一番接触機会が多かったクウラが最後に発症しているのとか、前にドンパチやった経歴あったりとかでちょっとガバいけど)
ここが原因なら、この後皆で死と踊ってくれそう~!!みたいな期待でbetしてえ~。
とは言え、状況証拠的に怪しい部分は多々あるので、地上への死の舞踏はアルムが、アークへの死の舞踏はヴィダが引き起こすので全員で死と踊っちゃいます! みたいなノリかもしれない。
ライデンと相対してた時のヴィダの台詞である「上の奴も死ぬ時の台詞は同じなんだな」的なやつも如何にもそれっぽいし。人災を含めるのを是とするかどうか、みたいな懸念はあるけど。


あ~~~~後半戦楽しみだな~~~~(全く違う突飛な何かが原因として出てきたら大興奮しちゃうね!!!!)



察しが良い方は多分もうこのお題目見た瞬間にご理解されていると思いますが、クヴァルとリーベルとアルム、凄くNTRはBL~って感じでしたね。NTRの解釈一致でビックリしちゃった。まあ実際にはNTRと言うよりはBSS(僕が先に好きだったのに)の方が近いんすけど。こっちも構造としては大体同じなんでまあいいですね。
(大分BLって言葉を適当に使ってるんですけど、百合みたいに恋愛でない部分も含む幅広い同性間関係を包括する言葉が無いんで、男男の関係における百合みたいな概念を持つ言葉としてBLを使ってると思っておいてください)
まずNTRはBLって何って感じですけど、ザックリ言うとNTRモノって、男が女を介してより強い男に敗北するという、男男の関係をわざわざ入れてる特殊シチュエーションなんですよね。というか男男の関係が無いと成立し得ないシチュエーションで、極論してしまえば女は舞台装置でしかないとも言えます。男男の関係をフォーカスして描いているという意味では立派にBLなんですよね、NTR
で、話を今回のイベストに戻しますと。クヴァルは信仰し敬愛しているアルムとは人と人としての関係を築けない、相手を役割の名前でしか呼べないのに、憎むべき自分を敗北させた男であるリーベルは人として認識して名前を呼んでしまっているっていうのが、まさにNTRものの男男の関係でビックリしちゃいましたって話です。まあ全員男なんですけど。


  • 概念百合に関する言い訳

上で書いてたわ。男男の関係で百合みたいな同性間関係レンジを包括する言葉が無いんです。全部これが悪いんです。
さっきはBLって使ったんですけど、注釈付けづらいツイッターでは使いたくないんですよね。基本的にBLって書くと男男の恋愛に限定した関係って捉えられる確率が非常に高い。
これ本当に不便よなー。何か誰か考えてくれ広まりやすそーなやつ。ブロマンスはどっちかってーと範囲狭まるからだめです。

とりあえず百合のオタクごめん……ごめんね……これ見てる百合のオタクあんま居ないと思うけど。自分くらいですね。

キャラ萌え勢の土古戦場攻略

古戦場……それは、可愛い女の子とのデート会場である。

 

と言う訳でキャラ萌え勢らしく、来たる土古戦場に向けて土の可愛い女の子をお勧めしてゆく話になります。嘘です土属性の好みの女の子の話をするだけです。

 

持ってない子は書けない

 

ところで噂のコルイルってどこで食せるんですか。僕は恒常も水着も持ってないんですが、この二人もうビジュアルから"強さ"しか感じないんですよね。どこで……

 

 

ゆぐゆぐ

f:id:horngull:20190515011504p:plain

大正義ゆぐゆぐ。皆ピンクの髪の女の子には勝てない。

個人的にはマグナじゃなくて通常モード(島Hとか)のドレス着て参戦してくれたのが最高なんすよ、素朴で可愛いよゆぐゆぐ。攻撃モーションでくるくる回ってるのも可愛いよゆぐゆぐ。

クリア持ちなのでヴァルナちゃんが何かちょっとデバフ掛けてくるなら便利かもしれない。便利じゃなくても可愛さでPTに入れない選択肢が無い……強い……

 

サラちゃん

f:id:horngull:20190515011910p:plain

皆大好き健気美少女サラちゃん。僕のサプチケ2人目お迎えの子です(1人目はヴァンピィちゃん)。鈴のような声で団長さんと一緒なら、どこへだって行けるって言ってくれるからね、延々に走れちゃうよね。

ヴァルナちゃんが単体強攻撃持ちだったら便利……嫌だよこの子にかばうさせたくないよ……

近々暑くなってきたし、水着もええぞ。

f:id:horngull:20190515012227p:plain

 

アルルメイヤ

f:id:horngull:20190515013056p:plain

割烹着スキンまだすか

ミステリアスな世話焼きお姉さんハーヴィン。大変にマブい。

マウントにスロウにランダムバフもあって普通に強いぞ!

 

キャサリン

f:id:horngull:20190515013741p:plain

茶店の美女店員は仮の姿 正体は神出鬼没の女怪盗!

好きになっちゃうに決まってんじゃんズルい……怪盗にプライド持ってるとこも可愛い。あとメーテラお姉様とのクロスフェイト見てくれ、強い女と強い女のタッグという最高さに焼かれてくれ。

武器揃ってない人はメカニックワンパン編成でお世話になると思うよ!

 

ラスティナ

f:id:horngull:20190515013705p:plain

多分皆、るっ! のせいで くっころ で覚えてると思うけど、ゲームでも大概くっころ。

でもフェイトエピ真面目に見るとくっそ重いので、いつか上限とかイベントで回収して欲しいとこ。ソフィアちゃんとの絡みとか、べ、べつにきたいしてないんだからね

個人的には特殊バフ貯めて撃つ2アビが好きなんだけど、うまく使いこなせないのであった……。

 

レ・フィーエたそ

f:id:horngull:20190515014823p:plain

全周回PTに入れているよ……LBクラスがぶっちぎりで高いよ……いつもカジノメダルありがとう……

まずぐるぐるツインテというビジュアルが強すぎる。ドレスも可愛い上に自作とポイント高すぎる。お嬢様口調も声相まって可愛いし、SD絵も宝石浮いてて綺麗だしで最高。単体回復、全体リジェネとかバフとかいろいろ持っててつよつよ。

 

水着ロゼッタ

f:id:horngull:20190515015305p:plain

最高のイオロゼをありがとうグランブルーファンタジー

普通に大人の女性の水着として破壊力が高すぎるんですよ。もうビジュアルだけで引いたよ。まさか核弾頭みたいなフェイトエピソードが付いてくるなんて聞いてないよ。助けて。

1アビポチっておけば勝手にバフ撒いてくれるので、面倒くさがりにはとてもありがたいお姉さん

 

カリおっさん

f:id:horngull:20190515020307p:plain

皆大好きカリおっさん。最早言う事が無い圧倒的美少女力と丹下桜あっやべえ100にするのサボってたのがバレるなこの画像。

早く100エピ見るね……

あとCD特典のスキン見逃してて持ってないんですけど、欲しくて欲しくて……さ、再販とか……だめすか……

 

サラーサ

f:id:horngull:20190515020626p:plain

純粋食いしん坊ゴリラ可愛い。にかって笑うの可愛すぎるよ(当ブログではゴリラを最高の誉め言葉として使います)

個人的には水着スキンで編成した時の「終わったらアイス食べような!」ボイスが至高。

f:id:horngull:20190515021314p:plain

イイ……

 

最終多分間に合わないのでは……?

 

 

ネモ姉

f:id:horngull:20190515021437p:plain

ゆるっとふわっとーネモ姉にまかせんしゃいー。誰だお空の高田純次って言った奴その通りだよ

ぼへーっと喋ってふわーっと行動する頭の良いてきとーなお姉さん、最高……大好き……褒められると恥ずかしがってるとこも可愛いよ……

僕多分グラブルで一番好きなの、この子なんすよ。

 

ゴブロちゃん

f:id:horngull:20190515022007p:plain

お勧めしなくても皆使うっしょ。

色々言われてるけど個人的にはこの解放絵が一番好き。

 

 

メドゥーサちゃん

f:id:horngull:20190515022203p:plain

みずはす~

星トモのイベント最高でしたね。あんなん見たら引くしかないよメドゥちゃん。

でも個人的にはアテナのフェイトエピで突如謎のメドゥアテフラグをぶっ建てて来て困惑しかないよ。

この薄水色とも薄ピンクとも言えぬ髪のグラデーションが最高だよね。表情も尻尾もかわいい。この子を活躍させたくて拳パ頑張る決意が湧いたよ!

 

……引けてねえんだよなあ

f:id:horngull:20190515022728p:plain